上の子が産まれる直前、おおきなお腹で、最終回観ながら号泣したコトが今でも忘れられません。「SAY YES」のイントロ聴いただけで、あの逆プロポーズのシーンが浮かんできちゃいます!(りさこ)
月9って、我が家の長女の子育ての期間とほぼ重なります。なので、始まってすぐの頃は育児が忙しくてあまり記憶にないんです。やっと、夜9時頃にテレビを見る余裕ができたのが1991年あたりだったので東京ラブストーリーとかは見てたんですが、出演者が私より年下だったのでイマイチはまれなくて…そんな時、金八先生の武田鉄矢さんがラブストーリーをするというので見始まったら、さぁ大変!「僕は、死にましぇーん」の名台詞。完璧に、はまってしまいました。(笑)(福島の夕子)
やっぱりロンバケでしょ!元気が無い時これを見ると元気になってしまう。悪いとこないもんね。出演者みんないいし、もう最高です!こうやってみると昔の方が名作が多いような気がしますね。(まるつん)
やっぱり登場人物の一人一人がホントに輝いていた気がします。適度なフェイク感も絶品だったかと。大好き。(DSK)
とにかく、物まねが流行ってました。赤名リカの「カンチ〜!」や関口さとみの「三上くぅん」など。中山秀征や伊藤美紀が同僚役で出ていたのも懐かしいです。主題歌のイントロが流れると、今でもいろいろな場面を思い出します。あの頃は高校生だったので、さとみの必殺おでん持っていく攻撃を「ズル〜イ」と思っていたものですが、今ならリカよりさとみを選んだカンチの気持ちにも納得ですね。(きくこ)
『カキーン』『カキーン』ってな感じですね〜(まかろん)
「すてきな片想い」は、毎週ドキドキしながら観ていた記憶があります。だいぶ後になって野島作品だと知って、ビックリしたんだよなぁ、そういえば。(shima)
毎週リアルタイムで観ながら録画して、放送が終わるとすぐビデオを観て泣きなおしたり笑いなおしたらしていました。兄妹の掛合いが特に好きで、何度も巻き戻してニヤニヤでした。(ねむ)
アムロちゃんの「Can You〜」とドラマの内容がすごく合ってた。私には、反町くんが一番かっこよく思えた作品です。(とろっちょ)
数年ぶりに聴いた”フレンズ”は、いい曲だった。(け)
さて、「ビギナー」を面白いと感じて「やまとなでしこ」以来数年ぶりに月9を見ている私ですが、大好きだった月9と言えばやっぱり『ピュア』でしょう。ドラマ全体が「偽善者めいた」視点で描かれていたような気もしないでもないですが、「暖かさ」だけではなく「厳しい面」も丁寧に描かれていたので、好感が持てました。ついでに言うなれば、最終回であそこまで泣いたドラマは初めてです^^;和久井映見演じる主人公を成長させるために堤真一を殺しちゃった展開にしたのは強引だったかとも思いますが、素直に泣けました。ゴミ箱がティッシュで半分埋まり、目がはれ上がりました(苦笑)。
それにしても「ビギナー」と言い、「やまとなでしこ」と言い、「ピュア」と言い、全部に『堤真一』が出ているなぁ(笑)。(早菜)
松たか子がいいファザコン演じてたから。(森杜夫)
なぜかよくおぼえているドラマです。『教師びんびん物語II』は再放送かビデオでみました。最終回とても感動しました。『世界で一番君が好き』もかすかにおぼえています。再放送でみたのかもしれません。『東京ラブストーリー』も好きです。小さかったので、すごく大人の世界だなーと思ってみていたんだと思います。姉と一緒に夜遅くまでおきていられるのがうれしかったのかもしれません。『ギョーカイ君が行く』というドラマがすごく気になります。あと、『not so パーフェクトラブ!』もすごく好きです!!(mayakeru)