RGS680のTOPへ
お歌詞なひとこと
言葉にこだわるロイヤルガーデンサラダが
気になる歌詞をワンフレーズ紹介。
いつも聴いてるあの曲も
たまには歌詞カード片手に聴いてみるのもいいかもよ

●Vol.15(2003/1/20公開)
※アーティスト名や曲のリンクはamazon.co.jpへのアフィリエイトリンクになっています。

■■リスト■■
Vol.15(Ready Steady Go!/ROCKET DIVE)
Vol.14(Mighty Life/すてきなシャイニン・デイ)
Vol.13(桜/My Sweet Darlin')
Vol.12(いたくない いたくない/ファジィな痛み)
Vol.11(すき/恋愛は魔法)
Vol.10(クリスマスキャロルの頃には/朝のホームで)
Vol.9(Sixteen/君が好き)
Vol.8(グッドバイからはじめよう/Quiet Life)
Vol.7(どぉなっちゃってんだよ/以心伝心)
Vol.6(空に近い週末/きみと生きたい)
Vol.5(僕であるために/ヤッホー!)
Vol.4(最後の言い訳/春咲小紅)
Vol.3(GENTLE LAND/メリーゴーラウンド…)
Vol.2(My Revolution/そして僕は途方に暮れる)
Vol.1(キャノンボール/水の冠)

曲がり角はいつも 自分自身のフォームで/何度でも Try するさ 今日から
  永井真理子Ready Steady Go!

自由であるということは、とても不自由でもある。
自由なフォームで何でもできることを、あんなに求めていたはずなのに、いざとなるとどうしたらいいのか途方にくれてしまう。
でも、何度でもTryする勇気を持てるのなら、自分で自分のレールを作っていくこともできるはずだ。
Go! Ready Go! Steady Go!
明日から、でなく今から街に飛び出そう!(あし)

何年待ってみても/何も降って来やしないんだろう?
  hide with Spread BeaverROCKET DIVE

1999年に空から恐怖の大王が…というノストラダムスの大予言をみなさん覚えてますでしょうか? こんなばかばかしいことを信じていた人もいるようですが、hideは「何年待っても何も降ってきやしないよ。そんな終末思考は捨てて、前向きに自分から飛び出そうぜ」と歌ってくれたんだと思う。そんなこの曲のリリースは1998年。 (あし)


このコーナーに関する感想、ご意見などをお寄せ下さい。

※送っていただいたメッセージはホームページ上に掲載させていただく場合がありますので、おなまえは掲載されてもいい名前(ペンネームなど)でお願いします。e-mailは公開しません。

みなさんのレスポンスがRGS680サイトを作る原動力になります。
是非ともよろしくお願いしマンモス。

おなまえ:
e-mail:
メッセージ:
 

▲このページの先頭へ
[→RGS680 TOP]

(c) RGS680 Mail mailto:info@rgs680.com RGS680のTOPへ