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   <title>ロイヤルガーデンサラダ：あしの日々コラム</title>
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   <updated>2008-10-11T05:36:00Z</updated>
   <subtitle>ロイヤルガーデンサラダ -RGS680- あしの日々コラム</subtitle>
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   <title>気になる番組 | ブログのようなドラマ「瞳」を援護せよ</title>
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   <published>2008-10-11T05:33:12Z</published>
   <updated>2008-10-11T05:36:00Z</updated>
   
   <summary>いまさらながら、NHK朝の連続テレビ小説「瞳」の話を。 「瞳」は朝ドラ歴代ワース...</summary>
   <author>
      <name>芦之由</name>
      
   </author>
         <category term="020)気になる番組" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="332" label="榮倉奈々" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="438" label="瞳" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="591" label="西田敏行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="437" label="連続テレビ小説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      <![CDATA[<p >いまさらながら、NHK朝の<a href="http://www3.nhk.or.jp/asadora/hitomi/" >連続テレビ小説「瞳」</a>の話を。<br />
「瞳」は朝ドラ歴代ワースト視聴率であり、内容もいまひとつだったと世間では認識されてしまったようだ。<br />
いや、ちょっと待って。半年間も毎朝一緒に時を過ごし、このドラマに情もわいちゃってるわたし。東京下町の人情が描かれたドラマにならって、「瞳」を援護したいと思うんだべらぼうめ。</p>

<p class="illust"><img src="http://www.rgs680.com/image/ashi2008/hitomi_final.gif" alt="【イラスト画像】榮倉奈々のまゆげねこと風呂上がりの西田敏行" /><br />西田敏行の裸シーンに苦情は来なかったのかしら</p>]]>
      <![CDATA[<p >まず視聴率についてだけど、BS、ハイビジョンでも違う時間にやってるので、分散されて地上波の視聴率が下がってるという面もあるはず。最近の朝の連続テレビ小説は、NHK総合、BS2、BSハイビジョンあわせて1日に5回も放送されてるのだ。BS2では土曜に一週間分の一挙放送もあるよ。<br />
さらに録画して見ている人もいるだろうから、実質見ている人は視聴率の数字よりかなり多いはず。<br />
ビデオもないしBSなんかもなかった時代の視聴率とは単純に比較できないというコトね。</p>

<p >次に内容についてだけど、たしかに盛り上がりには欠けていたと思う。ずっと沸点が低いまま続いていく、煮えきらない感じはあった。でもさ、人の日常なんてそんなものなんじゃないの。瞳のなんでもないような日常を、ブログを読むような感覚で眺めるという楽しみ方のドラマだったんじゃないかな。</p>

<p >なんでもないような日々が、かけがえのないものなのだ。ダンスの才能を開花させることはなかった瞳だが、それでも人生は進んでいくし、楽しいことはいくらだってある。<br />
そんなことに気づかせてくれた、瞳ちゃんのブログ（のようなドラマ）を見られなくなって、じわじわと寂しさを感じてきた。そんなお仲間も少なくないと思う。<br />
でも、今日も東京の空の下、瞳は元気に日常と向き合っている。そんな気がするんだ。</p>

<div class="kakomi">
<h3 >その他の「瞳」関連ネタ</h3>
<ul >
<li ><a href="http://www.rgs680.com/daily/tvprogram/038.html" >恵子さんはAAA（トリプル・エー）：瞳（第9週） | 気になる番組 | RGS680</a></li>
<li ><a href="http://www.rgs680.com/daily/tvprogram/030.html" >演技派子役の競演にしびれる：瞳（第4週） | 気になる番組 | RGS680</a></li>
</ul>
<h3 >関連リンク</h3>
<ul >
<li ><a href="http://www3.nhk.or.jp/asadora/hitomi/" >連続テレビ小説「瞳」</a></li>
<li ><a href="http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20080929-413923.html" >「瞳」の視聴率15・２％、ワースト更新 - 芸能ニュース : nikkansports.com</a></li>
</ul>
</div>

<div class="dasoku">
<h3>今日の蛇足</h3>
<p >榮倉奈々の演技力もわたしは評価するよ。地でやってるように見えるナチュラル演技は、デビュー当時の広末涼子の演技と似てる。あれは計算し尽くした結果の演技なのだよ。たぶん。</p>
</div>]]>
   </content>
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   <title>気になるこの人 | いつでもどこでも走る男：森脇健児</title>
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   <id>tag:www.rgs680.com,2008:/daily//1.188</id>
   
   <published>2008-10-07T22:46:01Z</published>
   <updated>2008-10-07T22:48:00Z</updated>
   
   <summary>「ガンバレ！走る男、森脇健児！」 先日の「オールスター感謝祭’08秋」の赤坂5丁...</summary>
   <author>
      <name>芦之由</name>
      
   </author>
         <category term="010)気になるこの人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="589" label="森脇健児" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="590" label="走る男" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rgs680.com/daily/">
      <![CDATA[<p >「ガンバレ！走る男、森脇健児！」<br />
先日の「オールスター感謝祭’08秋」の赤坂5丁目ミニマラソンを見ながら、そう応援した「走る男」ウォッチャーは結構いるんじゃないかな。<br />
「走る男」とは、森脇健児が日本縦断ジョギングの旅を続ける番組。TVK、テレ玉、KBS京都などのUHF局で放送中だ。わたしも最近見始めたんだけど、世間でもじわじわと話題になっているらしいよ。</p>

<p class="illust"><img src="http://www.rgs680.com/image/ashi2008/moriwaki.gif" alt="【イラスト画像】走れ！「走る男」森脇健児" /><br />ゴールの先には何かがあるはず</p>
]]>
      <![CDATA[<p >北海道からスタートしたというこの森脇健児の旅。沖縄のゴールを目指してただただ走ってるだけなのだが、これがなかなか面白い。1キロ走ると500円がもらえ、そのお金で食事や宿泊費をまかなうなどのルールはあるけど、余計な企画や演出は一切ないのよ。<br />
走る男 = （電波少年 + 田舎に泊まろう） - 過剰な演出<br />
ってとこかな。この「過剰な演出」は「やらせ」と置き換えてもいいかもね。</p>

<p >辛口あだ名名人の有吉弘行は、中山秀征に「バブルの生き残り」というあだ名を付けたらしいが、森脇健児には「走るバブルの負け組」なんて名付けるかも。いや、もっとひどいあだ名を付けられそうだけど。<br />
しかし、今の森脇健児はバブルの頃よりいい感じ。空回りした感じがなくて、落ち着いて見ていられる。番組を見てかけつけた人と一緒に走ったり、地元の人と交流したりするときも、自分が前に出過ぎず好感が持てる。</p>

<p >辛口あだ名で再評価された元猿岩石・有吉弘行と同様、森脇健児も「走る男」をきっかけに再ブレイクもあるかもね。<br />
そんな森脇健児が気になった人は「走る男」ホームページをチェック！　あなたの家の近くを走るときには行っちゃえ行っちゃえ、走っちゃえ。</p>
<div class="kakomi">
<h3 >関連リンク</h3>
<ul >
<li ><a href="http://www.hashiruotoko.jp/" >走る男</a></li>
<li ><a href="http://npn.co.jp/article/detail/80105855/" >内外タイムス - 「走る男」森脇健児インタビュー</a></li>
<li ><a href="http://www.rgs680.com/amazon.html? B001F3MNI8" >Amazon.co.jp： 走る男 北海道・東北編: 大継康高;上田雅史, 森脇健児: DVD</a></li>
</ul>
</div>
<div class="dasoku">
<h3>今日の蛇足</h3>
<p >この番組、インターネットとTV番組の連携という意味でも興味深い。日々走っている森脇がどこからスタートするかはブログ形式の番組ホームページで常にチェックできるのだ。ブログは番組スタッフと森脇本人が書き込んでいる。「オールスター感謝祭」のマラソンのことなど番組と直接関係ない話題もあったりで、森脇健児の個人ブログと化している気も。</p>
</div>]]>
   </content>
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   <title>気になる番組 | さよなら、あーみん＆らんちゃん：キティズパラダイスPLUS</title>
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   <published>2008-09-30T01:03:58Z</published>
   <updated>2008-09-30T08:01:34Z</updated>
   
   <summary>野球界やら政界やらで、最近なにかと引退の話が多いよね。しかし、わが家で一番の注目...</summary>
   <author>
      <name>芦之由</name>
      
   </author>
         <category term="020)気になる番組" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="585" label="あーみん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="587" label="らんちゃん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="580" label="キティズパラダイス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="582" label="キティズパラダイスPLUS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="584" label="キティズパラダイスPeace" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="588" label="北山蘭" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="586" label="松田京実" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rgs680.com/daily/">
      <![CDATA[<p >野球界やら政界やらで、最近なにかと引退の話が多いよね。しかし、わが家で一番の注目は「キティズパラダイスPLUS」のあーみん＆らんちゃんの引退なのだ。あ、引退じゃなくて番組卒業か。まあとにかく、あーみんこと松田京実（あつみ）、らんちゃんこと北山蘭がキティパラ（略称）を卒業してしまったのよ。ざんねん。</p>

<p class="illust"><img src="http://www.rgs680.com/image/ashi2008/ahminranchang.gif" alt="【イラスト画像】あーみん（松田京実）＆らんちゃん（北山蘭）" /><br />「水玉のさんぽみち」の替え歌で。</p>

<p >「<a href="http://www.sanrio.co.jp/tv/welcome_plus.html" >キティズパラダイスPLUS</a>」（テレビ東京系、火曜あさ7時半）は、キティちゃんやシナモンなどサンリオキャラクターが登場する子ども向け番組。アニメのコーナーもあるけど実写がメイン。そう、ディズニーランドのミッキーマウスのように、キティちゃんたちも着ぐるみで登場するのだ。</p>]]>
      <![CDATA[<p ><p ><a href="http://www.rgs680.com/amazon.html?B000YY65R4"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/B000YY65R4.01._SCLZZZZZZZ_SL210_V1127975196_.jpg" class="imgright" alt="キティズパラダイスPLUS ソングブック サンリオキャラクターとおどろう!ダンスソング(DVD付)" /></a>そして、着ぐるみのキティちゃんたちと一緒に歌って踊るのがあーみん＆らんちゃんというワケ。「おかあさんといっしょ」なら、うたのおねえさんといったところ。年齢不詳なところもうたのおねえさんと同じだな。おねえさんが交代していくのも同様だけど、キティパラの場合はおねえさんたちが代わるごとに番組名も変わるようね。</p>

<p >この番組、サンリオピューロランドで公開録画されている。実はあーみん＆らんちゃんは収録がない日にもピューロランドにいて、パレードやショーにダンサーとして登場したりするのだ。というか、ダンサーが本職なのよね。<br />
そしてみなさん朗報です。あーみんもらんちゃんもダンサーとしてまだ活躍中とのこと。<a href="http://www.rgs680.com/daily/konohito/034.html">ブストス</a>がアメリカ代表を引退したけど現役は続けているようなものね。変なたとえでスマン。</p>

<p >10月からキティパラは「キティズパラダイスPeace」となり、かよ（山田佳代）＆えり（佐々木恵里）がおねえさんとして活躍するようだ。わが娘もまだまだお世話になると思うので、かよちゃん＆えりちゃんヨロシク。そして、あーみん＆らんちゃん、今までありがとう。ちなみに妻はらんちゃん派で、娘はあーみん派のようだ。</p>

<div class="kakomi">
<h3 >関連リンク</h3>
<ul >
<li ><a href="http://www.sanrio.co.jp/tv/welcome_plus.html" >キティズパラダイスPLUS</a></li>
<li ><a href="http://www.sanrio.co.jp/tv/index.html" >サンリオ | キティズパラダイス peace</a></li>
<li ><a href="http://www.puroland.co.jp/index.html" >サンリオピューロランド：大好きなキャラクターに会えるエンターテイメントパーク SANRIO PUROLAND！</a></li>
<li ><a href="http://www.rgs680.com/amazon.html?B000YY65R4" >Amazon.co.jp： キティズパラダイスPLUS ソングブック サンリオキャラクターとおどろう!ダンスソング(DVD付): TVサントラ, ばつ丸, 松田京実, たかはしごう, キティ, モカ, 北山蘭, ダニエル, つん子, シフォン, プリン: 音楽</a></li>
</ul>
</div>

<div class="dasoku">
<h3>今日の蛇足</h3>
<p >実はあーみん＆らんちゃん卒業のときの公録に行っていたマイファミリー。突然の発表でビックリした。泣いてる子どもたちもいたよ。なお、公録はいつも朝から整理券待ちの行列ができるほどの大盛況。子どもたちはステージ上でいっしょに踊ってテレビに映るチャンスがあるしね。</p>
</div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>気になるこの人 | ゴーオンジャーからアイドル誕生！：G3プリンセス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rgs680.com/daily/konohito/036.html" />
   <id>tag:www.rgs680.com,2008:/daily//1.186</id>
   
   <published>2008-09-23T10:37:15Z</published>
   <updated>2008-09-23T10:39:18Z</updated>
   
   <summary>9月21日放送の「炎神戦隊ゴーオンジャー」（テレビ朝日系、日曜あさ7時30分）は...</summary>
   <author>
      <name>芦之由</name>
      
   </author>
         <category term="010)気になるこの人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="576" label="G3プリンセス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="579" label="ゴレンジャー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="578" label="ゴーオンジャー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="577" label="炎神戦隊ゴーオンジャー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rgs680.com/daily/">
      <![CDATA[<p >9月21日放送の「<a href="http://www.tv-asahi.co.jp/go-on/" >炎神戦隊ゴーオンジャー</a>」（テレビ朝日系、日曜あさ7時30分）はアイドルユニットが誕生するという話だった。劇中アイドルが大好物のわたしにはうれしい内容。美しい歌声を聞くと小さくなる怪物を倒すため、ゴーオンジャー側の女性キャラ2人と、敵側の女性1人がアイドルユニット「G3プリンセス」を組むという強引なお話。</p>

<p class="illust"><img src="http://www.rgs680.com/image/ashi2008/g3princess.jpg" alt="【イラスト】G3プリンセス　楼山早輝(逢沢りな),須塔美羽(杉本有美),ケガレシア(及川奈央)" /><br />よい子のみんなは検索するならYahoo!きっずを使うでおじゃる</p>

<p >なぜ「G3」なのか、メンバーは誰かなどは各自調べてもらうとして、気になるのはG3プリンセスってお子様ターゲットなのか「大きなお友達」向けなのかってこと。CDを出して歌＆トーク＆握手会のイベントも行うんだけど、そのイベントにヒントがありそう。<br />
イベントの場所は、おなじみ東京ドームシティ（元・後楽園ゆうえんち）ではなく六本木ヒルズ。イベントに参加するにはCD＋ビジュアルBOOKをセットで購入しなくてはならない。この2点からも、大きなお友達仕様な感じがするな。</p>]]>
      <![CDATA[<p >G3プリンセス誕生の回のラスト、三人はG3トライアングルという技を出した。これがゴレンジャーストームそっくりで、これも大きいお友達向けのサービスっぽい。<br />
ゴレンジャーストームというのは、「いいわね、いくわよ」「ミド！」「アオ！」とか言ってドッジボール（形の爆弾？）を順番にパスして、最後に敵にぶつけるという必殺技。当時の子供たちには、ごっこ遊びなどで刷り込まれてるはず。<br />
G3トライアングルはそれのバレーボール版だった。ゴレンジャーの時代とは違い、CGが使われた凝った映像だけどね。</p>

<p >そんなわけで、大きなお友達も要チェックな「炎神戦隊ゴーオンジャー」。もう劇中にG3プリンセスは出てこないだろうけど、エンディングで彼女たちの歌は聴けると思うよ。日曜朝は早起きして5をONじゃー。あ、アナログの人は10ね（首都圏のチャンネル番号）。</p>

<div class="kakomi">
<h3 >関連リンク</h3>
<ul >
<li ><a href="http://www.tv-asahi.co.jp/go-on/" >テレビ朝日｜炎神戦隊ゴーオンジャー</a></li>
<li ><a href="http://columbia.jp/go-on/" >炎神戦隊ゴーオンジャー G3プリンセス CD-BOX</a></li>
<li ><a href="http://www.rgs680.com/amazon.html?B001D08OTK" >Amazon.co.jp： 炎神戦隊ゴーオンジャー G3プリンセス CD-BOX: G3プリンセス, 楼山早輝(逢沢りな), 須塔美羽(杉本有美), ケガレシア(及川奈央): 音楽</a></li>
<li ><a href="http://www.rgs680.com/amazon.html?B001D08OTA" >Amazon.co.jp： 炎神戦隊ゴーオンジャー ミニアルバム G3プリンセス ~PRETTY LOVE☆Limited~: TVサントラ, 高橋秀幸(Project.R), 楼山早輝(逢沢りな), 須塔美羽(杉本有美), ケガレシア(及川奈央), 炎神キッズ, Sister MAYO,大石憲一郎)with 炎神キッズ Project.R(谷本貴義: 音楽</a></li>
<li ><a href="http://www.rgs680.com/amazon.html?4056052964" >Amazon.co.jp： G3プリンセスビジュアルBOO: 本</a></li>
</ul>
</div>
<div class="dasoku">
<h3>今日の蛇足</h3>
<p >なぜか最近ゴーオンジャーがお気に入りのわが娘（2歳）。キティちゃんやミッキーマウスなどのかぶりものキャラが好きなので、同じくくりで見てるのかもしれない。獅子舞を見たときも、こわがらずに喜んでいたらしい。</p>
</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>気になるこの人 | キッパリ!!に新キャラ登場：加勢大周</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rgs680.com/daily/konohito/035.html" />
   <id>tag:www.rgs680.com,2008:/daily//1.185</id>
   
   <published>2008-09-19T23:49:52Z</published>
   <updated>2008-09-19T23:52:28Z</updated>
   
   <summary>「アンパンマン」では、ばいきんまんがどんな変装をしても、他のキャラクターたちは全...</summary>
   <author>
      <name>芦之由</name>
      
   </author>
         <category term="010)気になるこの人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="573" label="キッパリ!!" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="163" label="キッパリ！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="571" label="加勢大周" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="174" label="奥山佳恵" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="574" label="的場浩司" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rgs680.com/daily/">
      <![CDATA[<p >「アンパンマン」では、ばいきんまんがどんな変装をしても、他のキャラクターたちは全く気づかない。テレビの前のおともだちは、アンパンマンたちは何であんなバレバレな変装に気がつかないんだよと気をもむこととなるのだ。<br />
そういった、作中の世界での決まり事がドラマでもあったりする。昼ドラ「<a href="http://hicbc.com/tv/drama/kippari2/" >キッパリ!!</a>」（TBS系、月～金1時半）でのそれは、新キャラの加勢大周は誰が見てもほれちゃうようなイケメンだということだ。</p>

<p class="illust"><img src="http://www.rgs680.com/image/ashi2008/kippari2.gif" alt="【イラスト】キッパリ!!加勢大周と的場浩司と奥山佳恵" /><br />マミちゃん（奥山佳恵）なら本当にキッパリ言いそう。</p>

<p >もちろん加勢大周がいい男というのに異論はないけど、イマ風のジュノンボーイ的イケメン像とはちと違うと思う。加勢大周にはハンサムとか色男とかいった昭和の香りのする言葉の方が合っているよね。そう、草刈正雄がそうであるように。<br />
なので、作中のおばさまがたがイケメンイケメンと連呼してるのが、ちょっと違和感があるのだ。</p>]]>
      <![CDATA[<p >前作「キッパリ！」に続く第二弾となった「キッパリ!!」。「！」の数が2つに増えてるんだね。今シリーズから新登場の加勢大周は、主役の奥山佳恵の隣に偶然引っ越してきた彼女の幼なじみの役。実は初恋の相手でもあるという設定で、「マミちゃん」「シンちゃん」と呼び合っていい感じなのよ。</p>

<p >「キッパリ」シリーズ独特のあだ名も健在で、加勢大周は「クローバーの君」や「危ない橋の人」と呼ばれてたりする。前作の「リスザルの君」に続き「クローバーの君」なのだ。この言語センスといい、キッパリテイストは前作同様。ただ、「今日のキッパリ！」が「おじいちゃんの今日の一筆」に変わり、もはや原作本の「キッパリ！」とは全く関連がなくなった気も。</p>

<p >奥山佳恵の夫役は的場浩司で、加勢大周とは「<a href="http://www.rgs680.com/amazon.html?B00062J17U/" >ADブギ</a>」（1991年）で共演した間柄。ふたりが直接対面するシーンは少ないけど、「ADブギ」ファンは要チェック。<br />
ともあれ、バツイチ子持ち役で新たな一面を見せる新登場の加勢大周に期待したいね。新・加勢大周と呼んだら別の人になっちゃうけど。</p>

<div class="kakomi">
<h3 >関連リンク</h3>
<ul >
<li ><a href="http://hicbc.com/tv/drama/kippari2/" >hicbc.com：ひるドラ「キッパリ!!」</a></li>
<li ><a href="http://www.tbs.co.jp/tbs-ch/lineup/d0266.html" >ADブギ ｜ドラマ・時代劇 番組詳細情報 | TBS CS［TBSチャンネル］</a></li>
<li ><a href="http://www.rgs680.com/amazon.html?B00062J17U/" >Amazon.co.jp： ADブギ DVD-BOX: 加勢大周, 浜田雅功, 的場浩司, 相楽晴子, 石田ひかり, 浅香唯, 森口瑤子, 遊川和彦: DVD</a></li>
</ul>
<h3 >その他の「キッパリ！」関連ネタ</h3>
<ul >
<li ><a href="http://www.rgs680.com/daily/starsite/009.html">「キッパリ！」ファンは必読：奥山佳恵　てきとう　絵日記 | スターお宅訪問 | RGS680</a></li>
<li ><a href="http://www.rgs680.com/daily/konohito/013.html">「リス猿の君」との恋の行方は？：越智静香 | 気になるこの人 | RGS680</a></li>
<li ><a href="http://www.rgs680.com/daily/konohito/014.html">リス猿の君は社長顔：村井克行 | 気になるこの人 | RGS680</a></li>
<li ><a href="http://www.rgs680.com/daily/hanauta/010.html">キッパリ！ポーズが似合う前向きな曲：思いッキリ（スーパーバンド） | 今週のはなうたソング | RGS680</a></li>
</ul>
</div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>韓流っ子にっき | あなたもクォン・サンウと共演：Sangwoo &amp; My Story</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rgs680.com/daily/hanryu/017.html" />
   <id>tag:www.rgs680.com,2008:/daily//1.184</id>
   
   <published>2008-09-17T02:33:19Z</published>
   <updated>2008-09-17T02:34:58Z</updated>
   
   <summary>あなたもクォン・サンウと共演できる。そんな画期的な商品が発売になるらしい。 その...</summary>
   <author>
      <name>芦之由</name>
      
   </author>
         <category term="040)韓流っ子にっき" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="568" label="FXGEAR" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="570" label="Faceoff" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="566" label="Sangwoo &amp; My Stor" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="289" label="クォン・サンウ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rgs680.com/daily/">
      <![CDATA[<p >あなたもクォン・サンウと共演できる。そんな画期的な商品が発売になるらしい。<br />
その名も「Sangwoo & My Story」。あなたの顔が、クォン・サンウの相手役の顔に合成されたドラマDVDを作ってくれるという商品だ。</p>

<p class="illust"><img src="http://www.rgs680.com/image/ashi2008/sangwooms.gif" alt="【イラスト】Sangwoo & My Story" /><br />あなたもコピペでクォン・サンウと共演</p>

<p >あなたの写真を元に、熟練のスタジオジブリのスタッフが映像の1コマ1コマを手書きであなたの顔に…、というわけではもちろんなく、最先端のCG技術で合成するらしい。<br />
合成するための写真は3Dスキャナという特殊な装置で撮るので、専用のスタジオまで行かなきゃいけないようだ。<br />
スタジオは大久保（東京・新宿）にあるので、ついでに韓国料理屋や韓流グッズ店に寄れていいとは思うが、地方の人には厳しいかも。</p>]]>
      <![CDATA[<p >気になるお値段は、あなたが主役の20分ドラマDVD、ドラマに挿入された9曲のオリジナルサウンドトラックCD、フォトブック、とっておきのプレゼントがセットで2万3,800円（配送料込み）なり。</p>

<p >え、高い？　でもこのシステムの設備投資とか作業の手間とか考えても、これって安いんじゃないかな。<br />
最近の女性アイドルは、特典目当てでCDやDVD、写真集などを複数買いさせるような「アイドルぼったくり商法」が目に付くので、そういうのに比べると良心的な商売だと思うのよね。</p>

<p >一度撮影して3Dデータ化した顔を保存しておけば、後の使い回しは簡単なはず。ストックしておいたあなたの顔で、第二弾、第三弾と新たなドラマができましたといって販売すれば、「アイドルぼったくり商法」っぽく儲かる気も。<br />
そうか、2万3,800円と（わたしが思うに）安いのも、デアゴスティーニの第一号の特別価格みたいなもんか（？？）。</p>

<p >なお、この手のDVDだと、海賊版や違法アップロード対策にもなるかもね。誰から流出したか一目瞭然だし、自分の顔が出てくるドラマが「YOU TUBE」や「ニコニコ動画」でさらしものにされるのはイヤでしょ。</p>

<div class="kakomi">
<h3 >関連リンク</h3>
<ul >
<li ><a href="http://www.fxgearjapan.com/index.asp" >::::::Sangwoo & My Story ::::::</a></li>
<li ><a href="http://k-sw.jp/goods/" >クォン・サンウプレミアムイベントオフィシャルサイト SANG WOO MY STORY Premium Event in Japan 2008.10.25</a></li>
<li ><a href="http://blog.goo.ne.jp/dreamsan_2006/e/c10df171b8ab00185c5920746bdf8dc5" >Sangwoo & My Story②〜☆（更新） - Dream of Sangwoo</a><br />（このブログのコメント欄によると、地方での出張撮影も検討中だとか）</li>
</ul>
<h3 >その他のクォン・サンウ関連ネタ by 芦之由</h3>
<ul >
<li ><a href="http://journal.kizasi.jp/2008/07/post-2ea3.html" >kizasiジャーナル韓流スターの結婚狂想曲</a></li>
<li ><a href="http://www.rgs680.com/daily/hanryu/012.html" >クォン・サンウが日本の人気キャラと共演 | 韓流っ子にっき | RGS680</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>読書っ子にっき | 温暖化したっていいじゃん：ほんとうの環境問題（池田清彦、養老孟司）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rgs680.com/daily/book/038.html" />
   <id>tag:www.rgs680.com,2008:/daily//1.183</id>
   
   <published>2008-09-14T00:30:33Z</published>
   <updated>2008-09-18T22:36:49Z</updated>
   
   <summary>今や小さな子供でも地球温暖化問題のことを知っている。ボクがエアコンを付けると、北...</summary>
   <author>
      <name>芦之由</name>
      
   </author>
         <category term="030)読書っ子にっき" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="561" label="ほんとうの環境問題" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="564" label="京都議定書" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="562" label="池田清彦" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="563" label="養老孟司" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rgs680.com/daily/">
      <![CDATA[<p ><a href="http://www.rgs680.com/amazon.html?4104231045"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4104231045.01._SCLZZZZZZZ_SL210_V1127975196_.jpg" class="imgright" alt="ほんとうの環境問題（池田清彦、養老孟司）" /></a>今や小さな子供でも地球温暖化問題のことを知っている。ボクがエアコンを付けると、北極の氷が溶けて、島が海に沈むんだよ…。<br />
でも、地球が温暖化したっていいじゃんというのが「ほんとうの環境問題」の著者二人の意見。<br />
えーっ、ツバルが海に沈んで「さらば、ツバルよ～」となってもいいの！？　と思うかもしれないが、なら沈まないような具体的な対策において日本は技術支援すればいいじゃないかと言う。</p>

<p >確かに。庶民がちまちまとCO2排出量を減らしたところで、すぐに海面上昇の問題が解決するわけでもないよな。<br />
この本によると、日本が京都議定書通り13年かけてCO2を6%減らすことができても、それによって減らすことのできる温度は0.004℃だという。</p>

<p class="illust"><img src="http://www.rgs680.com/image/ashi2008/eco.gif" alt="【イラスト】エコじゃなくてエゴ？" /><br />イラストは本書の内容と直接の関係はありません</p>]]>
      <![CDATA[<p >日本は温暖化対策に毎年1兆円使っているらしい。それより、そのお金を具体的な問題解決に使った方がいいんじゃないか。あるいは、コンピューターによる温暖化のシミュレーションを本格的にやることにまずお金をかけたほうがいいと本書は言う。</p>

<p >そして、一番気になるのはCO2排出権の売買について。日本は京都議定書の約束通りにCO2排出量を減らすのは絶望的と言われている。その場合、数千億円から1兆円の税金を使って排出権を海外から購入することになるのだ。<br />
排出権ビジネスで儲けようというEU諸国のたくらみに、“いいカッコしい”の日本がまんまと乗せられたというのが、この本による京都議定書のほんとうのところ。</p>

<p >そもそも、環境問題には流行があるとこの本では指摘している。フロン、ダイオキシン、環境ホルモン、そして今流行ってるのが地球温暖化とCO2なのだ。今では自然災害のほとんどが地球温暖化の影響じゃないかと根拠もなく言われている。しかし、ほんの30年くらい前には寒冷化の影響だと言われていたそうなのだ。</p>

<p >そんな流行に乗ってしまって、京都議定書で貧乏くじを引かされたというのは、日本らしいとも言える。いざCO2排出権のために税金投入となったら、今エコだとか地球にやさしいだとか言ってる庶民もマスコミも、日本政府を叩く方に回るんじゃないかな。それも日本らしいと言えるが、その前にひとりひとりがほんとうのコトに興味を持ち、考える必要はあるはず。</p>

<p >この本の内容全てを鵜呑みにするのもどうかと思うが、環境問題を違った角度から考えるきっかけとしてはうってつけの本。なお、著者二人とも、資源をどんどん無駄使いしてCO2をまきちらせと言ってるわけではないので念のため。</p>

<div class="kakomi">
<h3 >関連リンク</h3>
<ul >
<li ><a href="http://www.shinchosha.co.jp/books/html/423104.html" >池田清彦、養老孟司『ほんとうの環境問題』｜立ち読み｜新潮社</a></li>
<li ><a href="http://www.rgs680.com/amazon.html?4104231045" >Amazon.co.jp： ほんとうの環境問題: 池田 清彦, 養老 孟司: 本</a></li>
<li ><a href="http://chiezou.jp/word/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E8%AD%B0%E5%AE%9A%E6%9B%B8%E7%9B%AE%E6%A8%99%E9%81%94%E6%88%90%E8%A8%88%E7%94%BB" >京都議定書目標達成計画とは？　||　みんなの知恵蔵 ( 時事問題、用語の意味を解説 )</a></li>
<li ><a href="http://search.chiebukuro.yahoo.co.jp/dir/list/d2078550621" >Yahoo!知恵袋 - 地球温暖化に関する質問</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>気になるこの人 | ブストス・フォーエバー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rgs680.com/daily/konohito/034.html" />
   <id>tag:www.rgs680.com,2008:/daily//1.182</id>
   
   <published>2008-09-12T13:05:02Z</published>
   <updated>2008-09-12T13:07:11Z</updated>
   
   <summary>帰国後テレビに引っぱりだこだった北京オリンピックの日本女子ソフトボールチーム。と...</summary>
   <author>
      <name>芦之由</name>
      
   </author>
         <category term="010)気になるこの人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="558" label="ソフトボール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="557" label="ブストス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="559" label="上野由岐子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="560" label="北京オリンピック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rgs680.com/daily/">
      <![CDATA[<p >帰国後テレビに引っぱりだこだった北京オリンピックの日本女子ソフトボールチーム。とくに上野由岐子投手は大人気だったね。<br />
そこで思ったのだが、アメリカチームのブストス選手も日本のテレビからラブコールを受けてるんじゃないだろうか。あれだけキャラの立った人を日本のテレビ界が放っておくわけない。</p>

<p >思えば決勝戦の日本vsアメリカは上野vsブストスともいえる闘いだったね。ブストス選手という好敵手がいたからこそ盛り上がったとも言えるし、ブストス選手のおかげで上野投手も力を出し尽くせたのかもしれない。</p>

<p class="illust"><img src="http://www.rgs680.com/image/ashi2008/bustos.gif" alt="【イラスト】上野投手vsブストス選手" /><br />アンパンマン好きの上野投手はブストス選手も好き？</p>

<p >日本サイドから見れば主役が上野投手で敵がブストス選手なのだが、当然アメリカサイドから見ればブストス選手が主役。視点を変えてみると、ブストスストーリーはちょっと悲しいエンディングだ。</p>]]>
      <![CDATA[<div class="kakomi">
<p >北京オリンピックで代表を引退するCrystl Bustosの最終打席は敬遠の四球だった。ソフトボールでは、申告すると実際に投げずとも四球となるルールがある。試合時間短縮のためアメリカの考えたルールにより、アメリカの四番は打席に立つことさえできずにバットを置くこととなった。</p>

<p >4回には日本のUenoから本塁打を放った。しかし、このホームラン以降、より慎重になったUenoの前に、アメリカ打線は沈黙することとなる。<br />
最終回、ランナーが三人出れば自分に回ってくる。わずかな望みに賭けるBustosだったが、最後の打者が三塁ゴロに倒れるのをベンチで見つめることとなった。</p>

<p >北京オリンピックで日本には2度勝っていた。しかし3度目の対戦に敗れての銀メダル。シドニーで6本、アテネで5本、北京で6本のホームランを放ったスラッガーは、最後の大会で三大会連続の金メダルを胸に輝かせることはできなかった。</p>
</div>

<p >ブストス選手は、試合後真っ先に日本選手に握手を求めていたと伝えられている。人柄はよく、心優しき力持ちなんだとか。<br />
なお、日本では“ブス”トスという呼び名が広まってるが、バストスと表記される場合もあるし、なにより整った顔立ちをしている。</p>

<p >夏休み明けの日本の学校で、ぽっちゃり女の子がみんな「ブストス」というあだ名を付けられないかしらと心配したのだが、どうなんだろう。やっぱりブストスには日本のテレビに出てもらって、いい人、ブスじゃない、と日本国民に認識してもらったほうがいいのかも。</p>

<div class="kakomi">
<h3 >関連リンク</h3>
<ul >
<li ><a href="http://www.zakzak.co.jp/spo/2008_08/s2008082212_all.html" >心やさしき力持ち…ソフトボール米国の主砲ブストス（ZAKZAK）</a></li>
<li ><a href="http://beijing.yahoo.co.jp/event/result/SO?tp=SRK" >Yahoo!スポーツ - 北京オリンピック特集 - 競技種目 - ソフトボール - 成績トップ10</a></li>
<li ><a href="http://www.nytimes.com/interactive/2008/08/10/sports/olympics/20080810-bustos-multimedia3/index.html" >The Last Swing for Crystl Bustos - The New York Times</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>気になるこの人 | 近くにいた女の子：ガルネク千紗（GIRL NEXT DOOR）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rgs680.com/daily/konohito/033.html" />
   <id>tag:www.rgs680.com,2008:/daily//1.181</id>
   
   <published>2008-09-06T10:43:24Z</published>
   <updated>2008-09-08T09:02:34Z</updated>
   
   <summary>創立20周年を迎えたエイベックスが総力を挙げて売り出した超大型新人ユニットGIR...</summary>
   <author>
      <name>芦之由</name>
      
   </author>
         <category term="010)気になるこの人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="553" label="GIRL NEXT DOOR" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="554" label="前川千紗" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="555" label="千紗" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="556" label="海のメルヘン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="438" label="瞳" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rgs680.com/daily/">
      <![CDATA[<p >創立20周年を迎えたエイベックスが総力を挙げて売り出した超大型新人ユニットGIRL NEXT DOOR。先日はミュージックステーションにも出演していたね。</p>

<p >ところで、このガルネクことGIRL NEXT DOORのボーカルの千紗のことを妻はよく知ってるらしい。なんで？　ということで妻にバトンタッチ。</p>

<p class="illust"><img src="http://www.rgs680.com/image/ashi2008/girlnextdoor.gif" alt="【イラスト】GIRL NEXT DOOR 前川千紗と海のメルヘンの仲間たち" /><br />超一部ウケ。千紗と昔の仲間たち</p>]]>
      <![CDATA[<blockquote>
<p >千紗こと前川千紗さんはサンリオピューロランドで公演されていたミュージカル「海のメルヘン」のヒロインを演じてました。ダブルキャストだったのですが、娘と何回か拝見させていただきました。<br />
娘が亀のかぶりもののキャラクターを怖がり、「イヤ、イヤ、あっち、あっち。」とぐずって途中で退席したとき、千紗さんは寂しそうな目をしていました。あのとき、まだ公演も始まったばかりの平日ということもあって席は前の数列くらいしか埋まってませんでした。平日は特にお客さんも少なく、その中でも全力で頑張っていた千紗さんにとても好感を持っていました。<br />
<br />
私はよく千紗さん個人のブログ（もう閉鎖された）を拝見していたのですが、NHKの朝ドラ「瞳」の収録に行かれていた事をよく書いていました。先日の番組最後に流れた「まゆげねこ」ダンス教室バージョン（？）でも笑顔で踊っている彼女らしき姿が。違う人かもしれませんが…。<br />
<br />
そんな千紗さんがエイベックス期待のユニットのボーカルになるなんてビックリ。でも、サンリオピューロランドの元仲間たちはもっとビックリしているようです。「海のメルヘン」の共演者も、ブログで応援していますよ。<br />
<br />
我が家でも娘と一緒に「海のメルヘン」のお姉さんを応援したいと思ってます。<br />
千紗さんの出演する<a href="http://www.rgs680.com/amazon.html?B0016J824K" >海のメルヘンのDVD</a>は1500円とお安いですよ。買えるうちに是非どうぞ。</p>
</blockquote>

<p >なるほど。この「海のメルヘン」わたしも見たね。サンリオキャラクターは出てこない本格的なレビューショーだった。</p>

<p >ところで、GIRL NEXT DOORという名前は、「次の扉を開く女の子」という意味にも取れるが、「親しみやすい女の子」みたいな意味らしい。NEXT DOORでひとつの形容詞となり、「隣の」「近くにいる」「親近感のある」という意味ということ。</p>

<p >まさにサンリオピューロランドではNEXT DOORな存在だった千紗。次の扉を開けて、ずいぶん遠くへ行ってしまった気もするが、偶然出会えたのも何かの縁と思い注目していきたい。</p>

<p >※エイベックスは千紗が「海のメルヘン」に出演していたことはなかったことにしたいという噂も。この記事がある日なくなったら、権力に屈したと思ってください。長いものにはすぐに巻かれる準備はありますのでよろしく。</p>

<div class="kakomi">
<h3 >関連リンク</h3>
<ul >
<li ><a href="http://girlnextdoor.jp/index.html" >GIRL NEXT DOOR（ガールネクストドア）</a></li>
<li ><a href="http://www.puroland.co.jp/show/uminomarchen/index.html" >海のメルヘン</a></li>
<li ><a href="http://www.og-land.com/blog/index.php?act=date&day=20080718" >小倉智昭公式ブログ</a>（GIRL NEXT DOORについて小倉智昭が語っている）</li>
<li><a href="http://www.kobe-np.co.jp/news/tanba/0001403320.shtml">神戸新聞｜丹波｜篠山の千紗さんデビュー　ＧＩＲＬ　ＮＥＸＴ　ＤＯＯＲ</a></li>
<li><a href="http://www.oricon.co.jp/news/confidence/57958/full/">「これがavexサウンド2008」と自負！“ガルネク”が好スタート  ニュース-ORICON STYLE-</a></li>
<li ><a href="http://www.rgs680.com/amazon.html? B001CCHIGE" >Amazon.co.jp： 偶然の確率(DVD付): GIRL NEXT DOOR, 千紗, Kenn Kato, 石塚知生: 音楽</a></li>
<li ><a href="http://www.rgs680.com/amazon.html?B0016J824K" >Amazon.co.jp： 海のメルヘン ~愛はよみがえる~: イベント: DVD</a></li>
</ul>
</div>

<div class="dasoku">
<h3>今日の蛇足</h3>
<p >千紗は以前はエイベックスのMa-Kiss（マーキス）というアメリカンフットボールを応援するユニットに所属していたこともあるらしい。コカコーラのCMに出ていたとかダンスの先生をしていたという情報も。いろいろ過去にも活躍していたようですな。</p>
</div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>気になる番組 | ポーニョポーニョポニョはCG使ってない！？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rgs680.com/daily/tvprogram/046.html" />
   <id>tag:www.rgs680.com,2008:/daily//1.180</id>
   
   <published>2008-09-04T10:52:12Z</published>
   <updated>2008-09-17T08:08:25Z</updated>
   
   <summary>北京五輪の“口パク少女”が中国のテレビ番組に出演、歌を披露したそうだ。 開会式に...</summary>
   <author>
      <name>芦之由</name>
      
   </author>
         <category term="020)気になる番組" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="551" label="北京五輪" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="550" label="宮崎駿" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="548" label="崖の上のポニョ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="549" label="藤岡藤巻と大橋のぞみ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rgs680.com/daily/">
      <![CDATA[<p >北京五輪の“口パク少女”が中国のテレビ番組に出演、歌を披露したそうだ。<br />
開会式にあの赤い服の少女が登場したとき、ポニョの歌を歌いそうだなと思ったよね。</p>

<p >開会式では口パクのほかにCG花火も話題になったが、あの足跡花火はちゃんと打ち上げられてたって知ってた？<br />
鳥の巣会場に足跡が向かっていく全29発の花火は、当日実際に打ち上げられたけど、ヘリコプターでの撮影は難しいとの判断から最後の1発以外は事前に用意した映像を使ったとのこと。</p>

<p class="illust"><img src="http://www.rgs680.com/image/ashi2008/ponyo.gif" alt="【イラスト画像】藤岡藤巻と大橋のぞみ" /><br />藤岡藤巻と大橋のぞみ</p>

<p >このへんうまく伝わってないみたいで、花火は打ち上げられず全部CGと思ってる人も多い。<br />
同じように、映画「崖の上のポニョ」は「CGを使っていない」というのも、うまく伝わってないのが最近気になるわたし。</p>]]>
      <![CDATA[<p >「崖の上のポニョ」は「CGを使わず全てが手描き」ということが宣伝文句になっていたので、デジタル技術を使ってないと思ってる人が多いようだ。実際には色付けや背景とキャラクターの合成などにコンピューターを使っているのは間違いない。</p>

<p >映画「崖の上のポニョ」公式サイトの<a href="http://www.ghibli.jp/ponyo/press/keyword/" >作品解説のページ</a>にも</p>

<blockquote cite="http://www.ghibli.jp/ponyo/press/keyword/" >
<p >セルを使わない現在のアニメーション制作では、背景とキャラクターの合成や光の効果を加える際のコンピューター処理は不可欠です。<br />
しかし、登場する全ての動くものを作画した本作の画面からは、全てを人間の手で描いていることにより生まれる、ある種の凄みさえ感じられます。<br />
（<a href="http://www.ghibli.jp/ponyo/press/keyword/">http://www.ghibli.jp/ponyo/press/keyword/</a>）</p>
</blockquote>

<p ><a href="http://www.rgs680.com/amazon.html?B0018QT94I"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/B0018QT94I.01._SCLZZZZZZZ_SL210_V1127975196_.jpg" class="imgright" alt="崖の上のポニョ サウンドトラック" /></a>とある。コンピューターを使わないことにこだわったわけではもちろんなく、全ての動きを手で作画することにこだわったわけなんだな。<br />
手描きの原画を元にデジタル彩色、デジタル合成処理を駆使したからこそ、ポニョ独自の素晴らしい映像が生まれたのだろう。アナログとデジタルの融合ってやつね。</p>

<p >ということで、もちろん「崖の上のポニョ」にはセル画は使われてないんだけど、使ってると誤解している人も多いみたい。
作画枚数が17万枚だったそうで、それをセル画17万枚と誤解している記述がネットでも見受けられる。<br />
NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」の宮崎駿特集で原画が披露されてたけど、紙に鉛筆で描いた絵だったよ。</p>

<p >その原画から、どのようにスキャニング→トレース→彩色といったデジタル処理が行われたかに、すごく興味があるわたし。そのへんは企業秘密だからこそ、「CGを使ってない」とカモフラージュしてるんだったりして。</p>

<p >（※映画に関するコーナーは作ってなかったので、この記事「気になる番組」に入れました。）</p>

<div class="kakomi">
<h3 >関連する記事 by 芦之由</h3>
<ul >
<li ><a href="http://journal.kizasi.jp/2008/08/cg-fb55.html?ref=0826" >kizasiジャーナル[五輪]偽装？演出？CGと口パク</a></li>
<li ><a href="http://journal.kizasi.jp/2008/08/17-5aed.html?ref=top" >kizasiジャーナル[五輪]ブログで振り返る17日間</a></li>
</ul>
<h3 >関連リンク</h3>
<ul >
<li ><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080902-00000028-scn-cn" >口パク美少女：歌うまかった！テレビ番組で披露（サーチナ・中国情報局） - Yahoo!ニュース</a></li>
<li ><a href="http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/ghibli/cnt_ponyo_20080826c.htm" >１７万枚のセル画、自在に動くポニョ　宮崎駿監督が語る : ジブリをいっぱい : エンタメ : YOMIURI ONLINE（読売新聞）</a><br />（この「セル画」という記述は誤りですな）</li>
<li ><a href="http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/080805/index.html" >スペシャル　（2008年8月5日放送） | NHK プロフェッショナル 仕事の流儀</a></li>
<li ><a href="http://www.ghibli.jp/ponyo/" >映画「崖の上のポニョ」公式サイト</a></li>
</ul>
</div>

<div class="dasoku">
<h3>今日の蛇足</h3>
<p >「崖の上のポニョ」を見に行ったら、偶然「ママズ・クラブ・シアター」という赤ちゃん連れで見に来てねという回だった。こっちも2歳の娘連れだったので好都合。あちらこちらで赤ちゃん泣いてた。映画のラストシーンでわたしも泣いた。</p>
</div>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>気になる番組 | 世界の松下進登場：ソロモン流</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rgs680.com/daily/tvprogram/045.html" />
   <id>tag:www.rgs680.com,2008:/daily//1.179</id>
   
   <published>2008-09-02T04:46:06Z</published>
   <updated>2008-09-02T04:47:37Z</updated>
   
   <summary>8月31日の「ソロモン流」（テレビ東京、日曜よる9時54分）は松下進が登場した。...</summary>
   <author>
      <name>芦之由</name>
      
   </author>
         <category term="020)気になる番組" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="545" label="ソロモン流" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="547" label="ナオミ・グレース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="546" label="松下進" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rgs680.com/daily/">
      <![CDATA[<p>8月31日の「<a href="http://www.tv-tokyo.co.jp/solomon/index.html">ソロモン流</a>」（テレビ東京、日曜よる9時54分）は松下進が登場した。<br />
松下進は「ファミ通」の表紙やオリックス・バファローズのマスコットなどで知られる日本を代表するイラストレーター、キャラクターデザイナー。最近は EXILEのキャラクター画を描いたり、叶姉妹をアニメキャラクター化したりと、ますます大活躍の様子。全米で放送された「MONKEY MAGIC」というアニメのキャラクターデザインをしたそうで、まさに世界のマツシタですな。</p>

<p class="illust"><img src="http://www.rgs680.com/image/ashi2008/matsushita.gif" alt="【イラスト画像】松下進風に描いた松下進" /><br />中途半端だが松下進風の松下進</p>

<p>松下進は、<a href="http://www.rgs680.com/amazon.html?B001CQYLGK">ステッドラーの芯ホルダー</a>で絵を描いていた。芯ホルダーというのは、鉛筆の芯をシャープペン感覚で使えるような筆記具。芯だけ別で売っていて、<a href="http://www.rgs680.com/amazon.html?B001CQWL9O">芯を削る道具</a>もある。<br />
芯を削る道具に芯ホルダーを突っ込んでぐるぐる回して芯を削るのがカッコいいと思って、わたしも昔一式買ったのよ。</p>]]>
      <![CDATA[<p>芯ホルダーの話が長くなったが、とにかく松下進は芯ホルダーだけで濃淡を付けた絵（もちろん鉛筆なので黒一色）を完成させた。そして、色づけは番組の後半でと別の話題に。</p>

<p>で、いよいよ色づけ作業。色づけはスタッフのMac上で行われ、松下進は指示を出していた。<br />
スキャニングやトレース部分は紹介されなかったので、その辺は謎。そこのところが一番興味があったのに…。<br />
この番組を見た限りでは、松下進は鉛筆画を描いて、後の作業はスタッフがパソコンでやっているという印象。</p>

<p>これを見ていた妻が、あんたこのスタッフ作業だったらできるんじゃないのと言った。給料高そうと思ったようだ。わたしとしては、下絵だけ描いて後はスタッフにお任せの立場の方に魅力を感じるんだけど。</p>

<p>ともあれ、世界のマツシタの作品がどう生まれているかが分かり興味深かったこの番組。いつも楽しそうにしている松下進の姿が印象的だった。妻が元モデルで現在ジャズ・ポップ歌手のナオミ・グレースというのもビックリ。そりゃあ妻があんな美人なら毎日楽しいわけだ。</p>

<div class="kakomi">
<h3 >関連リンク</h3>
<ul >
<li ><a href="http://www.tv-tokyo.co.jp/solomon/index.html">ソロモン流：テレビ東京</a></li>
<li ><a href="http://www.susumumatsushita.com/index.html">Susumu Matsushita Enterprise Top</a>（松下進公式サイト）</li>
<li ><a href="http://kanosisters.net/">ABUNAI SISTERS</a>（叶姉妹のアニメのサイト）</li>
</ul>
</div>

<div class="dasoku">
<h3>今日の蛇足</h3>
<p>きのう（2008-9-1）放送の映画「嫌われ松子の一生」は、福田首相の辞意表明の報道で中断されたまま終了。まあ中途半端に再開されるよりはよかったか。</p>
</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>読書っ子にっき | 中谷サンを好きになる：嫌われ松子の一年（中谷美紀）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rgs680.com/daily/book/037.html" />
   <id>tag:www.rgs680.com,2008:/daily//1.178</id>
   
   <published>2008-09-01T05:35:05Z</published>
   <updated>2008-09-01T05:36:33Z</updated>
   
   <summary>実は以前に「嫌われ松子の一年」という中谷美紀の本を読んだ感想を書いていたのだが、...</summary>
   <author>
      <name>芦之由</name>
      
   </author>
         <category term="030)読書っ子にっき" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="544" label="中島哲也" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="543" label="中谷美紀" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="542" label="嫌われ松子の一年" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="45" label="嫌われ松子の一生" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rgs680.com/daily/">
      <![CDATA[<p><a href="http://www.rgs680.com/amazon.html?483561626X"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/483561626X.01._SCLZZZZZZZ_SL210_V1127975196_.jpg" class="imgright" alt="嫌われ松子の一年（中谷美紀）" /></a>実は以前に「<a href="http://www.rgs680.com/amazon.html?483561626X">嫌われ松子の一年</a>」という中谷美紀の本を読んだ感想を書いていたのだが、発表するタイミングを考えつつ今に至っていた。<br />
本日（2008-9-1）、映画「嫌われ松子の一生」がTBSで放送されるということで、やっと載せることができる。ということで、以下「嫌われ松子の一年」を読んでの感想。</p>

<p>中谷美紀はすごく頭のいい人だと思った。そして、華やかに見える女優さんという職業も大変なモノなんだと実感させられた。<br />
「嫌われ松子の一年」は中谷美紀による、映画「嫌われ松子の一生」撮影日記。映画の脚本・監督の中島哲也と中谷美紀との歯に衣着せぬバトルがこの本のウリになっているようだが、読む前に思ったほど壮絶なものでもなかった。まあ、すごく口の悪い二人（失礼）のケンカをはたから見ているような印象。</p>

<p class="illust"><img src="http://www.rgs680.com/image/ashi2008/kirawarematsuko.gif" alt="【イラスト】中谷サンと中島監督" /><br />中谷美紀 VS 中島哲也監督</p>]]>
      <![CDATA[<p>女優さんがどういうことを考えながら演技しているかが手に取るように分かり、スクリーンの向こう側が身近に感じられた。女優さんもいろいろと考えてるのね。女優さんみんながみんな中谷サンみたいに物事を深く考えて、常に努力・勉強している人ばかりでもないとは思うけど。</p>

<p>この本、汚い言葉も多いけど、読後感がさわやかなんだな。中谷サンのねらいなんだろうが、中島監督が27歳のときに考えたという《夢を叶えるには人生は短すぎる。しかし、夢を諦めるには人生は長すぎる》というコトバが最後に印象に残る。巻末には中島監督からの「この本の内容は真実です。中谷さんごめんなさい」というタイトルのスペシャルメッセージが載っていて、ここまで読めばみんな中島監督のことを悪く言えなくなるよなという仕組み。</p>

<p>これを読めば「嫌われ松子の一生」の映画を見たくなる、中谷美紀を好きになる、中島監督も好きになっちゃうと、宣伝効果もバッチリな本なのだ。<br />
それをなしえたのも中谷美紀の文才あってのこと。その後も旅行記を出版したり映画「自虐の詩」の撮影日記も著したりと執筆活動も好調の様子。ブログの女王ならぬ、「日記の女王」という称号を勝手に彼女に与えよう。</p>

<div class="kakomi">
<h3 >関連リンク</h3>
<ul >
<li ><a href="http://www.rgs680.com/amazon.html?483561626X">Amazon.co.jp： 嫌われ松子の一年: 本: 中谷 美紀</a></li>
<li ><a href="http://www.rgs680.com/amazon.html?4344410149">Amazon.co.jp： 自虐の詩日記 (幻冬舎文庫 な 20-4): 本: 中谷 美紀</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>気になるこの人 | キャラがかぶってるよ濱田岳</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rgs680.com/daily/konohito/032.html" />
   <id>tag:www.rgs680.com,2008:/daily//1.177</id>
   
   <published>2008-08-12T05:11:56Z</published>
   <updated>2008-08-12T05:13:44Z</updated>
   
   <summary>「太陽と海の教室」（フジテレビ系、月曜よる9時）の濱田岳が演じるハチのキャラクタ...</summary>
   <author>
      <name>芦之由</name>
      
   </author>
         <category term="010)気になるこの人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="541" label="プロポーズ大作戦" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="540" label="吉高由里子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="529" label="太陽と海の教室" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="332" label="榮倉奈々" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="539" label="濱田岳" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rgs680.com/daily/">
      <![CDATA[<p>「<a href="http://wwwz.fujitv.co.jp/sun-ocean/index.html">太陽と海の教室</a>」（フジテレビ系、月曜よる9時）の濱田岳が演じるハチのキャラクターが、「プロポーズ大作戦」（フジテレビ系）のときのツルとかぶってる。<br />
いくら吉高由里子に一途な役を演じても、この間は榮倉奈々にゾッコンだったじゃないかと思われるんじゃないかと心配だ。<br />
吉高由里子にうつつをぬかさずに、ダンスビートも終わり心に穴が空いたようになっている榮倉奈々（NHK「瞳」の話ね）を励ましに行ったほうがいいんじゃないかと思ったりして。</p>

<p class="illust"><img src="http://www.rgs680.com/image/ashi2008/hamadagaku.gif" alt="【イラスト】髪型変われどキャラ変わらず濱田岳" /><br />濱田岳、髪型変われどキャラ変わらず</p>]]>
      <![CDATA[<p>そんな、「ムリ目の女子に一途なちょいダメ男子」役が板に付いている濱田岳。今後も連ドラで名脇役として活躍しそうだよね。<br />
中尾明慶も最近マッチョ系にキャラが変わったし、今のところライバルは「<a href="http://wwwz.fujitv.co.jp/codeblue/index.html">コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-</a>」（フジテレビ系、木曜よる10時）出演中の浅利陽介くらいかもしれない。</p>


<div class="dasoku">
<h3>今日の蛇足</h3>
<p>kizasi ジャーナルというところで原稿を書かせてもらっている話を以前したが、「kizasi的北京五輪」というオリンピック特集ページにも書いています。基本的にkizasiジャーナルと同じでネタがオリンピックなだけなんだけど、イラストも描いているのでよろしく。実はオリンピック好きなわたし。</p>
<ul >
<li ><a href="http://journal.kizasi.jp/">kizasiジャーナルー読む、きざしー</a></li>
<li ><a href="http://kizasi.jp/kj_special/olympic/">kizasi的北京五輪</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>今週のはなうたソング | キラッ☆にクラッ：星間飛行（ランカ・リー=中島愛）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rgs680.com/daily/hanauta/019.html" />
   <id>tag:www.rgs680.com,2008:/daily//1.176</id>
   
   <published>2008-08-03T05:58:17Z</published>
   <updated>2008-08-03T06:15:14Z</updated>
   
   <summary>超時空シンデレラ、ランカ・リーのデビュー曲「星間飛行」が最近のはなうたソングなわ...</summary>
   <author>
      <name>芦之由</name>
      
   </author>
         <category term="050)今週のはなうたソング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="475" label="マクロスF" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="477" label="ランカ・リー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="537" label="中島愛" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="538" label="星間飛行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="476" label="菅野よう子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rgs680.com/daily/">
      <![CDATA[<p ><a href="http://www.rgs680.com/amazon.html?B0018DEXN8"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/B0018DEXN8.01._SCLZZZZZZZ_SL210_V1127975196_.jpg" class="imgright" alt="星間飛行（ランカ・リー=中島愛）" /></a>超時空シンデレラ、ランカ・リーのデビュー曲「星間飛行」が最近のはなうたソングなわたし。懐かしくも新しくもあるようなアイドルソングで、クセになっちゃうのよ。前回のシェリル・ノームの曲といい、すっかりアニメファンみたいだな。まぁ、いいか。</p>

<p >ランカ・リーはアニメ「<a href="http://www.macrossf.com/" >マクロスF（フロンティア）</a>」（TBS、金曜深夜25:55など）に登場する劇中アイドル。声をあてている中島愛（めぐみ）が歌も歌っている。初代マクロスのリン・ミンメイ（声・歌は飯島真理）と同じパターンだね。アイドルとして同時に売り出していこうというのは、「魔法の天使クリィミーマミ」の太田貴子と近いかも。</p>

<p class="illust"><img src="http://www.rgs680.com/image/ashi2008/nakajimamegumi.gif" alt="【イラスト】中島愛とランカ・リー" /><br />これがキラッ☆ポーズだ</p>]]>
      <![CDATA[<p >この「星間飛行」、マクロスFの音楽を手がける菅野よう子が作・編曲なのだが、作詞が松本隆というのが驚いた。<br />
松本隆の公式ホームページによると、菅野よう子から「銀河一のアイドルのデビュー曲を作ってください」と言われて詞を書いたらしい。なるほど宇宙を感じさせるようなスケールの大きな詞となっている。</p>

<p >そして、この曲のアイドルソングとしてのポイントは、サビの頭の「キラッ！」というフレーズ。この「キラッ！」にクラッときているお友達も多いようで、アニメファンだけで今年の流行語大賞を選ぶとしたら、必ず上位に来そうな言葉である。<br />
アニメでランカ・リーが歌うとき、「キラッ！」の決めポーズのときに星が飛んでいたことからか、「キラッ☆」という表記がブログなどで定着している。</p>

<p >オリコン最高位5位と順調なスタートを切った「ランカ・リー=中島愛」。「ランカ・リー」が取れた後の中島愛がどうなるかも気になるが、ともかく今はアニメファンの愛にめぐまれた「ランカ・リー=中島愛」の活躍に期待しよう。</p>

<div class="kakomi">
<h3 >関連リンク</h3>
<ul>
<li ><a href="http://www.kazemachi.com/cafe05/kisetsu/kisetsu_main_011.htm" >風待茶房 季節の松本　第11回「アニメソング（前編）」</a>（この曲についてなどの松本隆インタビュー）</li>
<li ><a href="http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND67052/index.html" >星間飛行 ランカ・リー＝中島愛 歌詞情報 - goo 音楽</a>（歌詞）</li>
<li ><a href="http://www.rgs680.com/amazon.html?B0018DEXN8" >Amazon.co.jp： 星間飛行: ランカ・リー=中島愛, 松本隆, 一倉宏, 安井かずみ, 阿佐茜, 菅野よう子, 保刈久明: 音楽</a></li>
<li ><a href="http://www.macrossf.com/" >マクロスFRONTIER</a></li>
<li ><a href="http://www.famitsu.com/anime/news/1216990_1558.html" >超時空シンデレラと銀河の妖精が夢の競演！ ”超時空スーパーライブ”（本公演）リポート - ファミ通.com</a></li>
<li ><a href="http://www.blog-stardust.jp/nakajimamegumi/" >まめぐめも</a>（中島愛ブログ）</li>
<li ><a href="http://ameblo.jp/rankalee/" >ランカ・リー オフィシャルブログ Powered by Ameba</a></li>
</ul>
</div>

<div class="dasoku">
<h3>今日の蛇足</h3>
<p >中島愛って濃い顔立ちだなと思ったら、ハーフらしい。そして、ランカ・リーはキャラクター設定によるとクォーターとのこと。そんなところでも共通点があったのね。</p>
</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>気になるこの人 | 元Sugar日本で新たなステップ：伊藤ゆみ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rgs680.com/daily/konohito/031.html" />
   <id>tag:www.rgs680.com,2008:/daily//1.175</id>
   
   <published>2008-08-01T12:34:09Z</published>
   <updated>2008-08-01T12:35:48Z</updated>
   
   <summary>ネットの韓流関連のニュースで、元Sugarのアユミが日本のドラマ「四つの嘘」（テ...</summary>
   <author>
      <name>芦之由</name>
      
   </author>
         <category term="010)気になるこの人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="82" label="sugar" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="83" label="アユミ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="534" label="伊藤ゆみ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="535" label="四つの嘘" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="536" label="高島礼子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rgs680.com/daily/">
      <![CDATA[<p >ネットの韓流関連のニュースで、元Sugarのアユミが日本のドラマ「<a href="http://www.tv-asahi.co.jp/4lies/" >四つの嘘</a>」（テレビ朝日系、木曜よる9時）に出演中という記事を読んだ。<br />
えーっ、ウソウソウソウソ（4つのウソ）、アユミ出てたっけ？　と思ったが、高島礼子演ずる脳外科医と一緒に働くナースとして出演してるね。言われるまで気づかなかったっす。<br />
だって、やせて別人みたいなんだもん。中島美嘉ほどではないけど目の回り黒いし。</p>

<p class="illust"><img src="http://www.rgs680.com/image/ashi2008/itoyoomi.gif" alt="【イラスト】元Sugarアユミこと伊藤ゆみ" /><br />「四つの嘘」の伊藤ゆみと高島礼子</p>

<p >「四つの嘘」のサイトを見て、伊藤ゆみという名前で活動していることを知った。伊藤ゆみについて調べてみると、なんと「貧乏男子 ボンビーメン」（日本テレビ系）にも出ていたことが発覚。ありゃりゃ。Sugarアユミファンとしては、完全に出遅れてたのね。</p>]]>
      <![CDATA[<p >しかも、アイボン トローリ目薬ドライアイ「負担編」、キリンビバレッジ 午後の紅茶「いいねぇ!」篇のCMにも出ていたんだとか。結構活躍しているのね。なんと今秋公開予定の映画「約束の地」では主役を務めるんだって。</p>

<p >ちなみにアユミ、伊藤ゆみの動画は、某有名動画共有サイトで「ahyoomi」か「ahyoomee」で検索するとたくさん見つかるよ。こういったサイトで韓国の人も日本で活躍するアユミの姿を見てるのね。</p>

<p >韓国ではこれからもアユミとして活動するんだと思うが、日本ではこれからは伊藤ゆみと呼ばなきゃいけないのか。まだ違和感はあるけど、伊藤ゆみとして日本で着実に歩みを続けて欲しいね。</p>

<div class="kakomi">
<h3 >その他のアユミ関連ネタ</h3>
<ul >
<li ><a href="http://www.rgs680.com/daily/hanryu/006.html" >Sugarが解散、日韓に分かれて活動？ | 韓流っ子にっき | RGS680</a></li>
<li ><a href="http://www.rgs680.com/ashi/tvboo/004.html" >第04回：アンニョンハセヨ、Sugarアユミ</a></li>
</ul>
<h3 >関連リンク</h3>
<ul >
<li ><a href="http://www.tv-asahi.co.jp/4lies/" >テレビ朝日｜四つの嘘</a></li>
<li ><a href="http://www.wowkorea.jp/news/enter/2008/0723/10046587.html" >アユミ　最近の姿が話題、“一層女性らしくなった”</a></li>
<li ><a href="http://use-inc.tv/promisedland/index.html" >映画「約束の地」WEBサイト</a></li>
<li ><a href="http://www.kobayashi.co.jp/Seihin/cf/index.html" >アイボン トローリ目薬ドライアイ「負担編」</a></li>
<li ><a href="http://www.beverage.co.jp/product/cm/gogo/index5.html" >キリンビバレッジ 午後の紅茶「いいねぇ!」篇</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
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